刺しゅう部門

白糸刺しゅう

白布に白い糸で刺す刺しゅうの総称です。その歴史は古く、織物の縁どりとしてはじまり、中世の教会装飾に多く用いられ、のちに一般の装飾や室内装飾にも用いられるようになりました。洗濯に耐えるように芯を入れて密に刺した結果、立体的で陰影のある清楚な日用品が多く生まれました。

カリキュラム

白糸刺しゅう〈本科〉

白糸刺しゅう〈高等科〉

白糸刺しゅう〈講師科〉

白糸刺しゅう〈指導員〉

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