手あみ部門
手あみは、編み針と毛糸があれば誰でも始められる手軽さと、衣類として着用できる実用性が魅力です。編み方を大別すると、棒針編み、かぎ針編み、アフガン編みの3種類に分かれます。
・棒針編みは編み目が細かく、マフラーやセーターなどに多く用いられます。
・かぎ針編みはデザインの自由度が高く、ぼうしやあみぐるみなどに向いています。
・アフガン編みはかぎ針よりもっと細いアフガン針を使います。編み目の細かい作品作りに向きます。
当協会の手あみ部門には4段階のコースがあり、様々な作品作りを通じて、 すべての編み方を効率よく学ぶことができます。
手あみ部門のご案内
・学習指導体系
・スタンダードコース カリキュラム一覧
・アドバンスコース カリキュラム一覧
・セミプロフェッショナルコース カリキュラム一覧
・プロフェッショナルコース カリキュラム一覧
・手あみ会員になるには